kintone活用サポート
kintoneを入れたのに、
うまく使えていませんか?
kintoneは、正しく整えれば会社の仕組みになります。使われていない・定着しない、その原因を一緒に整理します。
- kintoneを入れたが、現場が全然使っていない
- Excelとの二重管理がずっと続いている
- 誰がどのアプリを使えばいいか分からない
白木 美香|元エンジニア・SaaS企業CS 10年・ユーザー3,000人サポート経験
こんな状態ありませんか
多くの中小企業で
同じことが起きています
- kintoneは導入したが、運用が定まっていない
- Excelと二重管理になっている
- 現場が入力してくれない
- アプリが増えすぎて、誰も整理できない
- 社長しか状況が分からない
これはkintoneの問題ではありません。
業務の流れが整理されていないことが原因です。
なぜ上手くいかないのか
ツールだけ入れても
仕組みにはなりません
1
業務フローが整理されていない
誰が・何を・いつ入力するかが決まらないまま、ツールだけが先行する。
2
運用ルールがない
「とりあえず使ってみて」からスタートすると、現場はすぐExcelに戻る。
3
結果として属人化が深まる
担当者だけが状況を把握し、引き継ぎも教育もできない状態が続く。
解決策
業務整理 × 運用ルール。
この2つで仕組みになります
kintoneが「会社の仕組み」になるには、ツールの設定だけでなく、業務の流れを整理し、誰が何をするかを決めることが必要です。
この2つが揃って、はじめて現場に根づきます。
できること
小さな会社の
DX担当として伴走します
-
業務フロー整理
現状の業務を可視化し、誰が・何を・いつやるかを整理します。
-
kintoneアプリ見直し
現状のアプリを整理・統廃合し、現場が使いやすい構成にします。
-
運用ルール作成
入力ルールや管理フローを文書化し、誰でも動ける状態にします。
-
現場定着サポート
導入後も伴走し、現場への定着と継続的な改善をサポートします。
「ツールの専門家」ではなく、業務整理の視点で一緒に考えます。
プロフィール
元エンジニア。SaaS企業でカスタマーサクセスを10年担当し、3,000名以上のユーザーをサポートしてきました。
多くの中小企業で「kintoneを入れたけど使えていない」という状況を目の当たりにしてきました。問題はツールではなく、業務の流れが整理されていないこと。エンジニアとCSの両方の視点から、現場に合った形を一緒に考えます。
相談の流れ
まず30分、
現状を聞かせてください
-
1
フォームから相談
会社の状況とkintoneの現状を簡単にお知らせください。
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2
30分ヒアリング(無料)
現状の課題と業務フローをオンラインまたは対面でお聞きします。福岡市内は対面にも対応しています。
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3
改善ポイントをご共有
ヒアリングをもとに、何から手をつけるべきかをお伝えします。その後の進め方はご希望に合わせて相談します。
30分、現状を聞かせてください。
費用は一切かかりません。相談後に無理な提案もしません。
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